はじまして、麗華です。
早速、遊びに来てくれたんですね。
ありがとう、うれしいです。
夫婦生活の夜の助教授と言われている
私、麗華ですが実は、夫婦や恋人たちの
夜の生活を研究対象にしているんです。
最近、夫婦生活を研究しているうちに
とっても、アブノーマルなカップルを
見つけてしまったんです。
その、女の名前は「彩」。
「彩」はどこにでもいる、ごくごく普通の専業主婦でした。
しかし、ある事件をきっかけに「彩」は
自分でも気づいていなかった、体の奥底にあった
「マゾ」の本性を目覚めさせることになってしまったんです。
その事件とは...
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私は二十七歳主婦の彩と申します。
三十代の夫を持つ、ごく普通の女です。
夫は、ある上場企業大手の会社員。
給料もそれなりに良くて、お友達とよくホテルでランチを
楽しめるくらいの生活をさせてもらっています。
ただ、強いて言うなら、最近はもっぱら、セックスレスなのです。
あるとしても、半月に一度くらいなもの。
結婚して一年くらいまでは、ほとんど毎日だったのに・・・
中略
私も助手席のシートを倒して、スカートを下ろし終わる頃には
もう濡れてしまっていました・・・・
夫の太い指ががその濡れている部分をパンツの上から触ってきます。
「なに、もう濡らしているのか?」
「え、そんなに濡れてるの?・・ウソ・・・」
「湿ってるぞ・・・・・・・」
「あん、そんなに触ったらダメ」
クリトリスをなでるようにいやらしく触ってくる
夫の指使いに、私は感じ始めました。
パンツの中にも手を入れ始め、
一本二本とオマンコに指が入ってきます。
5分くらいのいじりにもうイキそうでした。
中略
両手でお尻の肉を広げたり、閉じたり、
お尻の谷間を覗かせています。
さらに、指を入れたりしてきます。
電灯の光は、私の肛門をしっかりと照らしているのですから、
私は、恥じらいが一層込み上げてきました。
そして夫の行動はさらにエスカレートしていきます。
「濡れすぎだよ彩、相当感じてるだろ?
これから残りのパンツを下げるぞ」
・・・・・
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
とうとう「マゾ」の本性を暴かれてしまった 「彩」
これからまだ、まだキツイ調教が続くと言うのに...
あなたも「彩」の御主人様になって私と一緒に
物語の中でプレイしてみませんか?
「彩」の喜びに満ちた恍惚の表情を
たっぷりと堪能できます。
終わる事のない甘美な本能の世界を
官能小説としてお送りしています。
あなたも禁断の欲望にどっぷりとハマってしまうかも...
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テーマ:腐女子日記 - ジャンル:日記
- 2017/09/07(木) 18:27:15|
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